自ら行動できない人は方法が間違っているだけという真実!


みなさん、こんにちは。Jun(@jun_odyssey0812)です。

 

いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

 

世の中には自分で目標に立てたのにも関わらず、その目標の為の行動が起こせなかったり、継続できずにやめてしまう人が非常に多いです。

 

3日坊主とかが有名ですね❗️

 

何を隠そう私自身がそうなんですから、きっとこの記事を頼みの綱で読みにきているあなたもきっとその属性のはずです(笑)。

 

ただ私とあなたで違う点があるとすれば、「ダメな自分を受け入れて、自分をコントロールする方法」をマスターしている所です。

 

私自身がサボりそうな状況や遊びやすい時間帯など、目標に対してわたしじしんがダラけてダメになるポイントを把握して、どうしたらそのダラける時間に入らないようにできるかの対処法を持っているということです。

この記事で得られる気づき
◆目標に対してしっかりと行動できるようになる
◆あなた自身の本当の目標を立てられるようになる
◆あなたの私生活におけるストレスの強弱が身につけられる

目標を立てたのに、全然目標を達成するための行動が取れない人は、必ず理由があるのです。

 

このロジックを頭だけでは無く、本心から理解することによってそのマインドセットを手に入れることができます。

 

それでは早速始めていきましょう。

【豪華5大プレゼント】LINE友達追加特典がかなり好評です❗️

2020年1月1日

現状と目標の差がかけ離れ過ぎている

例えばAさんとBさんがそれぞれ次のような目標を立てた場合で考えてみましょう。

Aさん:3ヶ月で10kg痩せようという目標を立てて、今日からダイエットを始める

Bさん:1ヶ月で3kg痩せようという目標を立てて、今日からダイエットを始める

 

この場合、あなたはAさんとBさんのどちらが成功するかわかりますか?

 

正解はAさんもBさんも成功します❗️

 

「おい、どういうことなんだ。そんな回答ならそんなこと質問するんじゃないよ💢」

 

あなたが梅沢富美男のように激しいツッコミをしているのが、目に浮かびます(笑)。

 

まあ冗談はさておき、先ほどのAさんもBさんも成功すると思います。なぜなら、AさんとBさんのステータスを特に記載せずに、できるかどうかを聞いただけなので、失敗するという正確な所は回答できないのです。

 

もし成功する、失敗するのいずれかを選んだ場合は、それはあなたの経験則に基づく判断をその場で結論づけたことになります。経験則でしか語れないのが人間ですから、それはそうですよね。

 

ただし成功する確率という観点では、Bさんの方がAさんの方が成功する気がしませんか

 

理由はシンプルで、AさんよりもBさんの方が、現状からあまりかけ離れていないですし、自身にかかるストレスの量も少なくて済むからです。

 

Aさんも1ヶ月単位で見てみれば、3kg程度痩せれば目標を達成する計算になりますが、3ヶ月合計で10kgという単位で見ているので、人間が受け取る負荷はBさんよりAさんの方が大きいわけです。

 

つまりBさんの方が短期間でかつダイエット活動に行動した場合は、成功しやすいということです。

 

短期間で小さい単位の目標を立てることで、行動を起こすハードルを下げて、目標達成のイメージが立てられる目標を立てるといいです。

 

その後一度立てた目標が達成したら、次は少し負荷をかけた目標に取り組んでいくという繰り返しです。

 

これができるようになれば、継続する経験が体に身について、目標に対する行動も起こせるようになります。

重要point
◆現状からかけ離れた目標を立てない
◆目標達成するイメージができない目標は立てない
◆短期間に設定することでその目標に集中する

目標を再確認してみよう

あなたが立てた目標は今のあなたがこれからのあなたに対して、必ず達成しなければならない目標であるのかどうかを考えてみましょう。

 

目標を立てたのにも関わらず、その目標に向けた行動が起こせない場合は、今又はこれからのあなたが本能的に必要と思っていない目標であることが多いです。

 

先程のダイエットの例も、普通にただ生きていくだけの人にとっては別に痩せなくてもすぐに死ぬわけでもないですし、恋人がいなければ痩せることで褒めてくれる異性がいないので、やる意味はあまりないでしょう。

 

しかし余命宣告を受けて、これ以上太ったらあなたは半年以内で死にます!と言われれば、是が非でもダイエットに勤しむと思うわけです。

 

この2つの違いは、あなたによって目標の必要性の違いにあるわけです。

 

脱サラしたいと思っていても行動できない場合は、脱サラをするために必要なイメージが付いていなかったり、別に脱サラをしなくても会社員を続けることで給与が毎月もらえるため、目標の必要性が薄い場合は行動に移せないというわけです。

重要ポイント
◆目標の必要性を自分に問いかける
◆目標達成に必要な行動をイメージできるようにする

自分自身を受け入れて前に進む

これは非常に難しいことですが、自分自身の性格を認めてあげることが必要です。

 

通常人間は自分と他人を比較して自分を卑下する人が多いですから、正直その方法だとうまくいかないことが多いです。

 

なぜなら自分自身を認めてあげていない状態で、比較した他人と自分の違いから起こる差を分析できる要因が把握できないからです。

 

就職活動をした経験がある人は、就活時における自己分析みたいなやつです。

 

まずは①自分がどういった人間かを知ること、②目標達成のために阻害する自分の要因をなくしていくという順番を辿ることで、目標を阻む自分自身と戦える術を手に入れることができます。

 

その術を使って自分自身と戦うわけですが、自分の目標の必要性の数値の高さによって、自分自身に打ち勝てるのか、はたまた負けてしまうのかの勝敗を分けるのです。

Junが脱サラ時に陥ったダメ事例

脱サラをすると、今まで会社に投資していた時間が丸々手元に残るため、具体的なスケジューリングなどを行わないと、毎日が日曜日状態に突入する訳です。

 

やばい、超ひまだ(笑)」

 

飲食店でアルバイトをはじめようかと思うほど、時間を持て余すわけです。しかし収入が0になるので、自分自身で稼いでいかなければ、ニート状態に突入するため、人間として本当にダメになります(笑)。

 

しかし私自身脱サラをしてからやりたいことは非常に多くあったのです。

 

映画を観に行ったり、海外へ旅行したり、マンガを全巻買いしまくったり、高級ホテルに泊まったり、撮りためた番組やドラマを一気見したりと、意外とやりたいことが満載でした。

 

それを全て実施し、一度自分自身を空っぽにして、これから訪れる苦難を受け入れることで、自分で掲げた目標に対してのアクションを起こしたのです。

 

いわゆるガス抜きというやつをやったのです。不満というガスを外に出してあげることで、自分の中にスペースを作ることで、次なる行動を起こす場所を確保したというわけです。

 

いくつもの考えが頭の中からなくなり、1つのことに集中できる状態へもっていくことで、自分自身のステージアップすることがスムーズにできたのです。

人間は弱い生き物…だから管理されることを欲する

人間はとても弱い生き物です。特に最近の若者は…と言われることは多々あると思います。

 

会社員は毎日同じ時間に出社して、毎日決まった時間で帰っていくという習慣を身につけることで、仕事を行うリズムを作り上げています。

 

仕事内容も上司から振られるタスクを行うことで、上司にタスクスケジュールを管理してもらえているわけです、そのため、仕事の進みが遅いと、期限までにタスクが終わるようにアドバイスがもらえるので、それを待ってしまってもなんとかなるのです。

 

しかし、脱サラをすると自分以外で自分を管理してくれる人間はいないので、自己管理ができないのであれば、もう色々な意味で人生終了のお知らせになってしまいます。

 

これはビジネスにおいても同じことが言えます。

 

フリーランスとして1人で仕事をする場合は、意図的に外部の人と会話しなければ人と会話することもなく、パソコンを叩き続けるだけで、1日が成立してしまいます。

 

またすべての時間を全て自分のために使えるために、さぼり加減も自分のさじ加減というわけですから、フリーランスも中々容易なものではありません。

 

しかし自分でビジネスを行う上で、他人からアドバイスをもらって、さぼり癖がある人もモチベーション維持を助けてもらえる方法があるのですが、想像できるでしょうか?

メンターをつけてビジネスに集中する環境を獲得する

自分が取り組むビジネスにおいて、メンターをつけることで完全自己管理から少しだけ脱することができます。

 

ただしそのビジネスを全力でやることが前提条件ですが、ひとりで頑張り続けるよりも、落ち込んだ時や思うようにいかない時に助けてくれるので、非常にメリットがあります。

 

しかも既にビジネスで成功を収めているので、最短距離で自分もそのビジネスで成功を手に入れられる可能性がかなり高くなるのです。

理想的なメンターとは

私も現在師匠と仰ぐメンターをつけてもらっていますが、やはり性格の相性が重要です。

 

いくら飛び抜けてビジネスの成功を収めている人がいても、教え方やあなたのことをしっかりと見て、適切なアドバイスをもらえる人でないと、メンターとしては合わないです。

 

ここでは対面した際のフィーリングが重要ですので、直接会って話した印象や、電話などで話した時の印象などで選んでいけばいいと思います。

 

私今の師匠と出会って、メンターをお願いしてからお陰さまで、ビジネスが軌道に乗り始めて、収益も順調に右肩上がりになることができています。

 

1からビジネスを始めるのであれば、メンターをつけて始めることで、最速最短で成功への近道を手にすることができます。

 

メンターについてはこちらの記事を参照ください!

ビジネスを始める際のメンターの必要性

2019年9月30日

最後に

行動できないから自分自身がダメだと烙印を押してしまうのは、早計です。

 

自分を責めて、終わってしまうのではなく、まずは自分を受け入れて、自分を知ることで、自分に合った方法を選ぶことをおすすめします。この順番は非常に大切です。

 

もし自分自身が決めた目標に対して、行動が伴わなくて悩んでいる方は、こちらのLINEへお問い合わせください。基本的にビジネスについての話をしていますが、こうしたお悩みも歓迎します。

 

自分自身で深く悩んでいることでも、他人に話してみたら、30秒で解決したなんて経験はありませんか?

 

もし御自身で悩みを抱えている場合は、こちらからお問い合わせくださいね。

 

しっかりと詳細を書いていただけた場合は、具体的なアドバイスをさせていただきます。

 

本日も最後までご覧いただきましてありがとうございました。

 

それでは‼️

 

元PPCアフィリエイターが手がける新しいアフィリエイト手法を特別公開中!

あなたは今の収入に満足されていますか?

私は正直毎月ネットで50万円以上をコンスタントに稼いでいますが、正直満足できていません。

元々私自身も会社員で月20、30万の平社員でしたが、脱サラをして今の収入になり、より収入を伸ばしたいと感じるようになりました。

 

普通の会社員であれば、乗車率120%の通勤電車で揺られて、やりたくもない仕事をやって、

また通勤電車に乗って帰る生活を送っている人が多くいらっしゃると思います。

 

そういった方ほど、ネットで稼ぐというと胡散臭い・詐欺と決めつける人が非常に多いです。

 

実際に騙された経験があったり、ネットで稼げる成功体験がない人はしょうがない点があることも確かです。多くのネット案件は詐欺であることが確率的には多いです。

 

私自身も詐欺案件に当たってしまったことがありますが、今思うとネットで稼ぐための通過儀礼のように捉えて前を見て進んできました。

 

初めからネットで稼げる人は本当にごく一部です。私も紆余曲折があって今があります。

だからこそ私は自分の元に来る方には、惜しみなく自分の持っている情報をお渡しして、

初めてネットビジネスをやろうとしている人にも稼いで欲しいと思っています。

 

しかし、ネットビジネスは決して楽なビジネスではないことを改めて認識してください。

1日1時間毎日やれば月30万くらいは稼げるだろうと考えている甘い人が大半です。

正直そうした甘い考えの人は、会社勤めで椅子に座って給料をもらっていてください。

 

ここまでの話を聞いて、「それでもネットで稼いで自分の好きな生活を送りたい!

このような熱い想いをお持ちの方は是非ご連絡ください^^

胡散臭いと思う方はもうそれ以上こちらからどうすることもできませんので、

スルーいただいて結構です!

 

私のブログを見ていただいている方で、ネットビジネスの可能性に見出されるのは、

正直一部の方だけかもしれません。

 

それでも真剣に自分自身と向き合って「本気で現状を変えたい!」と思うのであれば、

必ず成果が出るように導いていきますので、一緒に頑張っていきましょう。

 

少々暑苦しいメッセージになってしまいましたが、私は同じ想いを持った仲間を募っていますので、LINEマガジンではそうした0→1の仕組みの作り方も配信していきますので、ご期待ください!

 

またLINEマガジン限定企画も実施していきますので、参加を希望される方はこちらから友達追加ができますので、興味があれば友達追加してみてください。

▼▼こちらの記事も人気です▼▼

人気記事収益化に成功した教え子さん紹介記事

人気記事最新アフィリエイト収益実績

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です